
僕は最近セックスフレンドを作ることに凝っています。凝っているといったら少し
語弊があるかもしれませんが、ただ単に向こうから誘われるケースがとても多くて
それでもう僕は割り切って自分の中でこれはセックスフレンドだから…と言い聞かせて
います。本当はセックスフレンドなんかいらなくて普通に大事に出来る一人の彼女が
欲しいのです。だけど仕事が忙しかったり、女友達はいっぱいいるんだけど
彼女にまで発展できなかったり僕が好きになれなかったりとかして
なかなか上手くはいきません。そんな時、僕はある掲示板を利用して
全然知らないような熟女の主婦と知り合いました。その女性は育児と家事に
追われて疲れ果てている様子でした。そんな熟女を癒してあげるために
僕は身体をはることにしました。具体的には決めていなかったのですがその日
会ってから少しどこかのお店でご飯を食べてからその熟女を誘ってホテルへ
行きました。熟女はやっぱり主婦だから入るなりお茶を入れてくれたり
お風呂にお湯をためてくれたりとても家庭的で憧れてしまいました。
そして一緒にお風呂に入り、湯船にゆっくりつかり、いろんな話をしました。
さすがに歳をいっているだけあって中身の濃い会話が出来て愉しかったです。
「これ以上家に帰ってこなかったり、出世する見込みがなかったら子供を
連れて出て行こうと思うの」と言っていた熟女は旦那以上にシビアに
物事を見ているなぁ…と思い知らされました。